Digital Project & Program Management
事業目標とプロジェクトの実行を結び付け、構想から導入まで一貫して推進します。
- プロジェクト計画・課題・リスク管理
- 部門横断のステークホルダー調整
- 経営層・グローバル本社への報告
JAPAN DIGITALは、桑原雅晴(Mike Kuwabara)が、事業会社側のDigital Project & Program Managerとして活動する個人事業の屋号です。
グローバルデジタルプログラムの日本担当として、海外本社と日本法人の橋渡しを行い、デジタルトランスフォーメーション、B2Bデジタルコマース、eProcurement、エンタープライズCMS、Web・AI施策を構想から実行まで推進します。
事業会社側の立場から、グローバルデジタルプログラムの日本における構想・調整・実行を推進します。
事業目標とプロジェクトの実行を結び付け、構想から導入まで一貫して推進します。
グローバル本社主導のデジタルプログラムにおいて、日本市場・日本法人側の実行をリードします。
IT導入そのものではなく、事業課題と成果を起点にデジタル施策を具体化し、関係部門と実行します。
B2Bデジタルコマースと電子調達施策を、日本の商流・代理店モデルに合わせて事業側から推進します。
グローバルWeb/CMS統合プログラムの日本担当として、移行・ローカライズ・承認・UATを推進します。
長年のSEO・デジタルマーケティング経験を基盤に、AI時代のWeb活用と情報発信を研究・実践しています。
ライフサイエンスおよびグローバル企業において、事業会社側のデジタルプロジェクトを推進してきました。
Digital Commerce Solutions Managerとして、日本のeProcurementおよびデジタルコマース施策を主導。デジタル取引量を33倍に拡大。
グローバルCMS統合プログラムのJapan In-Country Lead。40名以上の関係者と連携し、AEMへの移行を推進。
Commercial ITのPM COEにおいて、Drupalを使用したWeb/CMSプロジェクトを事業部門・ベンダーと推進。
Group Technologyにおいて、Office 365/Windows 10移行のBusiness Analyst & PMとして日本側の業務調整を担当。
Founder & CEOとして10年間にわたりWeb制作会社を経営し、官公庁・製造・医療・流通など300社以上を支援。
ディーラー代理注文、エンドユーザー指定、従来商流での決済、注文履歴、SAP連携通知を想定したB2B2C業務モデルを、操作可能なデモとして可視化。デモを見る
Independent Business-Side Digital Project & Program Manager
Web、デジタルマーケティング、デジタルコマース、デジタルトランスフォーメーションの分野で25年以上の経験を持ちます。Web制作会社を10年間経営した事業主の視点と、グローバル企業の事業会社側でデジタル施策を推進してきた経験を兼ね備えています。
近年は、ライフサイエンスおよびグローバルB2B企業において、海外本社と日本法人をつなぐ日本側プロジェクトリードとして、部門横断・地域横断のデジタルプログラムを推進してきました。
プロフィールを見る技術実装の責任者ではなく、事業目標・業務要件・関係者の合意を起点にプロジェクトを推進します。
海外本社の方針と日本市場の業務・商習慣・規制要件を理解し、双方の合意と実行を支えます。
提案だけで終わらず、要件整理、ステークホルダー調整、ベンダー連携、導入・展開まで担当します。
経営層を含む多様なステークホルダーと連携し、複雑なプロジェクトに必要な意思決定と合意形成を進めます。
桑原雅晴本人が、事業会社側のDigital Project & Program Managerとして、中長期のプロジェクトまたはプログラムに直接参画します。